現金無償支援者
お金を支援してくれる人はパパ活アプリがあえばいつでも探せる
俺、会社で面接担当もしてるんだけど、現金無償支援者のつもりで面接してるよ。
俺の金じゃないけど、会社の金を扱ってるわけじゃん。
給料発生するわけだし。
誰を雇うか、誰に金を出すか、出したいか・・・利益追求を最優先にするわけだけど、最終的には現金無償支援者のつもりになって相手を見たほうが、採用した後上手くいくの。
その人のスペックより、人間性が大事ってことだよね。
現金無償支援者として「この人にいくらだったら援助したいか」ってこと考えて、採用基準決めてる。
例えば、「10万援助してください」って言われると、ちょっと痛い出費じゃん。
だけど、相手によっては「いたしかたない」という気持ちになることもある。
相手によっては「この人に10万出したら、面白いことになりそう」って予感がすることもある。
「この人に10万出しても、喜んでもらえなさそう」とか「無駄に使われそう」って不安になる人もいるし。
昔は、出身大学とか経歴、資格とか社会人としてのマナーとか、まぁ、そういう普通の面接してたんだよ。
だけど、入社してもらっても、すぐ辞めてしまったり、社内で上手く溶け込めない人もいたし・・・
「誰が何考えて採用してんだよ!」って陰口言われてるの聞いちゃったことがあってさ。
それで、自分なりの採用基準について色々考えたんだ。
思いついたのが、現金無償支援者の目線で面接するってことだったの。
自分の金だと思って相手を見ると、おのずと「お金出したくなる人」と「お金出したくない人」に簡単にわけることができるんだよね。
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