車内フェラ
プチ援交
学生の頃、金もないし、実家だったしで、彼女とのデートはたいてい車だったよ。
もちろん、エッチも車。
車内フェラとか、色んなところでしたよね。公園の駐車場とか、川沿いの道とかさ。
運のいいことに、警察の見回りには会ったことはなかったけど。
車内フェラしてる時に、誰かに覗かれたら!と思ったら、恥ずかしいけど、俺らの場合、他に選択肢がなかったからね。
ちょうど、うち都会ではなかったし、そこそこほどよい田舎って感じの、駅前に行けば割と店もあるし、電車で三駅でも行けば、割と都会になっちゃうんだけど。
ただ、田舎だからっていうのもあるかもだけど、夜中でもジョギングしてる人がいたりするわけ。
こっちは車内フェラで夢中になってるから、気付かないけど、突然、車の窓の外で何かが横切ったりするとビクぅってなる・笑
そんな時、彼女もさ、顔をあげて「何?なんかいるの?」って聞くんだけど、彼女異常にお化けみたいなものが嫌いでさ。
たいていそうなると、「もう帰ろう、怖いし」って車内フェラ中断しちゃうから、俺もその辺慣れて来て、いちいちビクつかないようになった・笑
実は、この間なんだけど、俺も相当怖いことがあってさ。
はっきりとは見えないよ。だけど、確かに「何か」が車の外から覗いてるような感覚があったんだよね。
人間じゃない、何か別のものの気配。
気付かないふりをしよう、彼女には悟らせないようにしようって目を閉じてたんだけど、気配が気になって、思わず目を開けちゃったんだよ。
そしたら、なんと、野生の猿が車の中覗きこんでた。
彼氏募集
パパ活
[メールボックス]

- MOBI-PAGE -