エロチャット
オナ見をさせてくれたオナ友と遂にオフパコをする関係に
もともと彼女を含めた僕たちは中学時代から仲が良かった。恋愛感情こそなかったが、男女の分け隔てなく一緒に遊ぶ仲だった。
そして、僕たちはそれぞれ大学進学を目指すことになり、SNSでグループを作り夜な夜なチャットで、わからないところを聞き合ったりお互いを励まし合ったりしたものだ。
ところが、そのチャットがいつしかエロチャットになったのである。最初は誰かが息抜きのつもりで、いわゆるエロ話を始めたのがきっかけだ。女の子もいるのになあ、と思いつつ、受験勉強で煮詰まった頭には、修学旅行の夜のような猥談がちょうどいい清涼剤だった。
すると、敬遠されるか?と思っていたその女の子も「みんな、えろーい」と言う感じで話に乗ってきたのである。そうなると、多感な年頃の童貞男の集まりだ。たちまちSNSはエロチャットと化した。「女の子ってどこが感じるの?」「オナニーとかみんなしているの?」とか、普通の女の子だったらドン引きしそうな内容だったが、その子もノリが良くて「私はおっぱいかなー」とか「逆にしてない人の方が稀なんじゃない?」と開けっぴろげに応じてくれたものだから、僕たちは調子に乗ってしまった。挙句の果てには、チャット上でセックスのようなことまで始めたのである。
ただし、それはあくまでもSNS上のことだけだった。学校での彼女は極めてまじめな優等生だった。だからこそ、あのまじめっ子がこんなエロいことを考えているのか!と言うギャップに激しく興奮した。そうなると、もう受験勉強どころではなくなり、僕たちは夜な夜なSNSに集い、彼女が降臨するのをひたすら待ち続ける日々を送ったものだ。
その結果、当然ながら、全員が第1志望の大学に落ちた。エロチャットが原因!とは言えない。なぜならば、そんな中で彼女はあっさりと現役合格を果たしたのだから。更に付け加えるならば、全員が昼の彼女に生でやらせてもらおうと告白して討ち死にしていた。大学も落ち彼女にフラれて、僕たちは受験勉強の息抜きに降臨していた彼女のエロ面に人生を食われてしまったのだな、と思ったものだ。
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