発射しない列車
すると、下の子は『そうなんだ!!!あの人、偉そうなこと言ってるのに俺より暮らしてるの短いんだ!じゃあ、そんなに威張る資格ねーな』と言いました。その通りです。と、私は答えました。だってそうでしょ。義妹よりも、私も長く暮らしてるんですよ。 もしかしたら、私って鬼姑のおかげで相当鍛えられたのかなってちょっぴり感謝しているわけなんです(笑)いらない苦労だと思う反面今の私を作り上げた財産でもあるのだなとそう思うわけです。 「いいよ」って返事した。「あれ…アッサリだな」だって。その後、「おやすみ」って来たので、「おやすみ〜」と返したら、「俺はまだ寝ないけどね」だって。悠くんは自分の都合のいいときだけこっち見ろって感じ。 30分以上時間が空いて、「分かったよ」と返事が来て、ホッとした。忘れてくれるんだと思った。悠くんと別れ話をする度に、いつも心のどこかにあった、追いかけてきてほしいような気持ちはもうどこにもなかった。 子供たちも別テーブルで食べたり、子供同士で遊んだりしてくれて、ママ同士でもたくさん話せた。こうして子供たちも手が掛からなくなっていくのかな…なんて話もした。 昨夜は遊びに行かなかった…☆旦那の弟に、遊びに行くって言うと、ヤケになると、ロクな事にならないから、行くなよ!って言われて…☆珍しい事言うね!って言ったら、アリスが妊婦じゃなければ言わないけどって言ってた☆なので、結局行かなかった☆ テレセックス
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