交際クラブ
謝礼交際のやり方を学んでパパ活に成功したアラフィフ50代主婦の私
私の友達、淳はお金持ち。彼と知り合ったのはクラブのナンパでした。その後は飲み友という感じで一緒に飲むようになりました。そして、もう1人私の友達、明子。彼女は私をライバル視しています。彼氏の見た目、ファッション、学力。うざいくらいに私を見て自分と比較します。「今日の服、私が着た方がもっと素敵だね。」「彼氏の顔見たけど、うちの彼氏の方がかっこいいね。」本当にうざい。それでも親同士が仲いいのでライバル視されてもいつも一緒に過ごしています。

そんなある日、淳は交際クラブに入っていると聞いて色んな話を聞きました。そこで知り合った1人の女性と何度か体の関係になっていると聞いてその後の写真を見ると驚きました。明子がそこに写っていました。まさか、明子が交際クラブに入っているとは思ってもいなかったので、私は淳に色々と聞きました。話を聞くと明子は淳に夢中だけど、淳にとって交際クラブは暇潰しだったのでそこまで好きという気持ちはありませんでした。その話を聞いた私は、明子の前で仲良く淳と一緒に歩く姿を見せびらかそうと思いました。案の定、明子は私と彼の姿を見て気が動転したのか、あわてた顔でその場から去ってしまいました。その日の夜、彼女からラインがありました。

「淳とは何。彼氏。」「想像にお任せします。」実は淳は私のことは好意に思っていたので、これを機会に私は淳と付き合うことになりました。今も明子にラインを送りながら淳に色々キスをして邪魔してきます。
JCとする援助交際
JCとの援交
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