クリ拷問
裏垢のJCにクリを開発してほしいと言われアマギフを先渡し
高校時代から付き合っている僕のカノジョのレイカはすごく強気なのである。付き合うようになったきっかけも彼女の押しに負けたところが大きい。俗な言い方だけど、僕は彼女に「食われた」んだ。当時、レイカはすでに何人かの男と経験済みで、僕は童貞だった。レイカに告白された僕は、その返事もしないまま、彼女に押し倒されていた。知識のない僕の戸惑いを見越したようにレイカは終始リードしてくれて、僕は童貞を卒業した。初めて見る女性のあそこについても、積極的なレイカの姿から、魚を捕食するイソギンチャクのように思えてしまった。
それからも、ずっと、同い年であるにもかかわらず、年上の姉さん女房的なレイカにリードされっぱなしなのだ。結構かわいいところもあるし、何よりも本当に僕のことを好いてくれていることはわかるので、レイカが彼女でいてくれることは僕にとってもうれしい。でも、やっぱり男の尊厳と言う点でちょっとひっかかりは覚えていた。男だったらやっぱり女を「俺についてこい」的に引っ張りたくも思うわけだ。セックスに関してもそうで、すべてレイカ主導のままである。クンニやペッティングも僕がレイカを攻めていると言うよりも、レイカにさせてもらっていると言う感が拭えない。僕はいつかこの関係をひっくり返したいと思っていた。
それには、おそらくレイカが体験したことのないプレイで彼女を圧倒するしかない。そこで、僕はレイカをクリ拷問したのだ。苦痛に顔をしかめるレイカだったが、僕はクリ拷問を止めなかった。ここでやめたらまたいつものようにレイカに引っ張られるだけのセックス、しいてはお付き合いだ。僕はレイカが失神するまでクリを責め続けた。
横でぐったりしているレイカを見ながら、でも僕の気持ちは晴れなかった。レイカの望まぬことをやった末にレイカを落としたことは確かだ。しかし、そこに達成感はなく、あるのは空しさだけだった。なぜ、もっと手を取り合うことはを考えなかったのだろう。
「気が済んだ?」と目覚めたレイカが背後から僕のペニスをつかむと言った。
「じゃあ次は私の番ね」。
待っていたのはクリ拷問ならぬペニ拷問だった。レイカをコントロールした気になっていたが、その実はコントロールされていたことを身悶えさせながら僕は知った。
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