ライブチャットガール
エロチャットを希望する人妻とLINEを交換してテレセ開始
僕より1学年下のカノジョは、かつてはライブチャットガールをやっていた。貧乏暇なしな女子大生にとって自宅にWebカメラを置いて、空いている時間にPC越しに野郎どもの相手をするライブチャットは適職だったらしい。「ライブオナニーとかしてたの?」と聞くと「するわけないじゃーん」と笑っていた。中には、そのような行為を強制してくるような野郎もいたそうだが、そこはキャバクラなどの対面業とは異なって、まるっと無視すればいいし、しつこいようだと運営に報告してアク禁にしてもらったりしたらしい。リスクも少ないし割合とギャラもよかったし、ボロい商売だと思ってやっていたとのことだ。
ただアクセスしてもらわなければお金も入らないので「チラ見せくらいはしてた」んだとか。アホな男どもは「ひょっとしてその気にさせればすっぽんぽんになってくれるのでは」とアクセスを繰り返す。まんまと、彼女の手の上で踊らされていたわけだ。とんだ悪女である。
そして、僕とプライベートで出会ったことをきっかけに廃業した。お金は欲しかったが、僕との時間を大切にしたいという思いと、チラ見せとは言え、他の男を誘うような行為が後ろめたくなったから、と言うことだった。天女だ。
ただし、僕は知っている。ライブチャットガール時代のカノジョがこっそりとサイトで知り合った男相手に闇営業していたことを。個人的に連絡を取って卑猥な写真や下着を売りつけたりしていたのである。ただし、実際に会って売春するほどのことはしていなかった。体をすり減らさらないお気楽なバイト感覚だったっぽい。
僕は付き合い始めてからその事実を知った。僕の話を聞いた知り合いが、ライブチャットガール時代のカノジョを調べてくれて「あの女には気を付けろ」と忠告してくれたのだ。でも、僕はカノジョがマンコ写真を売ろうがオリモノ付きの下着を売ろうがそれは構わない。僕だけの肉便器でいてくれるのなら、むしろ金銭的にもそのお気楽なバイトは続けてほしいくらいだ。
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