オナ電
セフレ募集して処女を捨てたい
オナ電で知り合った女の子と初めて会おうってなってさ。
もともと、暇な時間にちょっとエロいことを考えてて。オナ電で抜こうって思ってただけなんだけど、相手の子の声がむちゃくちゃ可愛くてさ。
「会ってみたい」って言ったら「いいよー」って気軽にOKしてくれたんだ。
「わりと簡単に会ってくれるんだ?」って言ったら「誰にでもじゃないよ」って。
渋谷で待ち合わせたら、白いタートルネックのセーター着たツインテールの子が来てさ。
むちゃくちゃ可愛くてびっくりした。
「おしゃれしてきました!」って言うこともしぐさも可愛くて。
オナ電ってこんな可愛い子もやるんだーって純粋に驚いたよ。
「ああいうの、よくやるの?」って聞いたら、「うん」って悪びれもせずにいった。
「だって、面白いし」って。
「私、声が可愛いって言われるの。自分のいいところをもっと褒めてほしいし」
確かに彼女の声は、個性的っていうか、よく響く丸みのある声だ。
「声優とかナレーションの仕事に向いてそう」って言ったら、彼女、目をまんまるにして喜んでた。
「私、朗読のサークルやってるんだ」って。小さい劇場で朗読会をすることもあるんだそうだ。
「今度、宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』の朗読会があるんですけど、興味あったらぜひ」って誘われた。
そういう文学系のやつより、ちょっとエロ要素入ってた方が向いてるんじゃない?って言ったら、肩ぶたれた。
「その声でベッドでささやかれたら、すごく気持ちいいだろうなーって」って真面目に言ったら、「いいですよ」ってすんなりホテルに連れ込めた。
セックスしたい
ネカマ
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