オナ見
オナ電アプリを使った僕が相互オナニーを無料でするオナ友と出会うまで
いやもう、強姦されるかと思った〜!!
飲み友達の一人なんだけど、この間酔ってうちにあがりこんできてさー。
さすがにヤバいと思ったから、追い返そうとしたんだけど、こっちも結構酔ってるし、力ではかなわないって分かるから、私も覚悟を決めたんだよ。
最終的には、もうフェラくらいで手を打つかって。
だけど、その子、私を押し倒しただけで、別に脱がそうとするわけでもなく・・・私をベッドに座らせて、自分は服を脱ぎ出して「見てくれるだけでいいから!」ってパンツいっちょになってた。
あの脱ぎっぷり、早かったなー速攻だったなー。
脳内のストップスイッチ押される前にさっさと済ませてしまいたい、という焦りを感じたよね。
自分でも理性が吹っ飛んでる間じゃないと無理だって分かってたんだろうねー。
オナ見くらいだったら、しらふの時でも言ってくれれば協力したのに〜。
こっちに触れない限りだったら、別にいいよ〜もともと友達じゃん〜オナ見くらいいつでもしてあげるって〜。
エッチは無理だけど、オナ見だったら、飲み友達だしさ、酒に酔った勢いがなくたって平気だったのにー。
焦っていたのか、イク時にぴゅぴゅっと精液があらぬところに飛んでしまったというハプニングはあったものの・・・
まぁ、気持ちよさそうでよかったよ。
ただ、可哀想だなと思ったのはさ、オナ見が終わって、しらふに戻った後、その子、土下座して謝るんだよ。
「本当に申し訳ない、どうかしてた、酔い過ぎてしまった、二度とこんなことしないから」って。
オナ見くらいならいつでもOKよって答えた。
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