パパ活掲示板
玉の輿に乗る為の婚活
私は今ある会社のパーティーに出席しています。そこには社長の一家も参加して、数百人も来場している賑やかなパーティーでした。そんな中、私は隅の方で美味しい料理を食べていました。するとメールが入りました。

「503号室で待っている。」私は会場から抜け出してメールの指示に従いました。そして部屋を開けると白髪混じりのした髪型に、ブランドスーツを着た男性がいました。「遅いよ。パパ、待ちくたびれた。」「悪い、会場からなかなか抜け出せなくって。」「もう、パパと奥さんがいる姿見るの苦痛だった。パパ活掲示板利用して違うパパ見つけようかしら。」「すまん、すまん。そんなこと言わないでくれ。パパ活掲示板も利用するな、今度欲しいバック買ってあげるから。」「本当に?パパありがとう。」私はパパに抱きつきました。もちろん、パパ活掲示板利用するなんて嘘。私は今の生活にすごく幸せだから。

私のパパは今日のパーティーのメインでもある会社の社長。知り合ったきっかけは私が働いていたキャバクラでした。冗談でパパの愛人になりたいと言ったことにパパは本気になり、私はそのままパパの愛人になりました。今はキャバクラも辞めて、パパが所用しているマンションで贅沢な暮らしをしています。

「パパ、なんで今日のパーティー私を呼んだの?奥さんを私に見せびらかしたかったの?」「違うよ。他の会社のお偉いさんも来るパーティー、君がいないと疲れてしまうよ。君を見て、頑張ろうという気持ちにもなりたかったし、ずっとそばにいて欲しかったからだよ。」「寂しがりやのパパ。」私は今日もパパに抱かれながら欲しいバックのことを考えていました。
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