割り切り掲示板
写メと全くの別人のブスは援デリだった
割り切り掲示板で知り合った山本さん。一度しか関係はなかったけれど、見た目がタイプでした。しかも、アソコの大きさも普通の人よりも大きい。鍛え上げられた体のせいか私が満足するまでHをしてくれました。もう一度彼に会いたかったけれど、携帯を水没してしまいそれ以降山本さんとは連絡取れなくなってしまいました。会いたい気持ちが強かったので、携帯を新しいのを買ってから再び割り切り掲示板を利用しました。山本さんに会えるかと思い探しましたが山本さんらしい投稿がありませんでした。

それから数日後、仕事の営業で今日は初めて尋ねる会社に行きました。そこにはなんと山本さんがいました。山本さんも私の顔見て驚いた表情をしました。私は携帯を水没させた事を伝えると仕事が終わった後に飲みに行かないかと声をかけてくれました。私たちはその日の夜にまた会いました。

「また会えるとは思わなかったよ。」「私もです。会いたかったんだけど、割り切り掲示板には山本さんはいないし、携帯は水没せちゃったしね。」「どうする。今日は飲んだあとそのまま帰る。それともまた関係を持つ。」「答えを言わなくても分かるでしょう。」私はそっと山本さんの手に触れました。その後私達はホテルに行きました。久しぶりに見る山本さんの体はやはり素敵でした。そして、私達は何度も何度もお互いを求め会いました。「君のことが忘れられなかったよ。だから再びあえて運命に感じるよ。」「私もです。」彼には奥さんがいます。奥さんがいなければ本当に彼と付き合うなと思ってしまいます。
オナ電
メス豚
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