露出狂
オナニー鑑賞
私には好きな人がいます。彼は私の帰り道によく出没します。人通りがない所で、ズボンのチャックを全開に開きそこからアソコをだす彼を。彼は露出狂でした。多分私以外の女性にも自分のアソコを見せていると思います。それを見せて「キャー」っと、悲鳴を出す女性の姿を見てそれが快楽になっているのかと思いました。私も最初は悲鳴をあげていました。しかし、次第に慣れていき悲鳴が演技になっていきました。それは彼が私の大好きだった先輩の顔に似ていたから。彼が警察に捕まらない理由は人を見て露出しているからだと私は思いました。怖そうな人には多分やらないと思いました。でも、警察に捕まる前に次に彼が出没したら声をかけようと思っていました。

その日は思ったよりも早くかれにあいました。露出狂の彼はアソコをいつものように見せました。私は彼に近づき大胆な行動に出ました。それは履いていたスカートをまくり彼に下着を見せました。驚いた彼だったけどズボンのチャックを閉めて私に話しかけました。「君も露出狂だとは思わなかったよ。」あなたの為にわざと見せたなんて言わなかった。そのおかげで彼は私にホテルへ行こうと誘い私もそれに着いて行きました。

先輩に似ている彼は、先輩と同じ年。この近くに住んでいて独り身と教えてくれました。「彼女はいるの。」「一応いるけど、自分の本当の姿をさらけ出さないから辛い。君みたいな人に現れて嬉しい。」「だったら彼女と別れて私と付き合って。」私は自ら彼にキスをしました。それ以来、私は彼と付き合うようになりました。
オナフレ
テレセ
[メールボックス]

- MOBI-PAGE -