エロイプアプリ
テレエッチしながら二人でオナ見とオナ見せ
 エロイプアプリを活用するようになり、人生に大きな変化が訪れました。
それまでの僕は、女の子との出会いがなく、ひたすら性欲を解消出来なく悶々としていました。
しかし、エロイプアプリのおかげで、より気軽に卑猥な気分を手にできるようになっています。
エロイプアプリの中には、エロい通話希望の女の子たちだらけなのです。
百戦錬磨のエロ通話を堪能出来てしまう世界なのです。

 21歳、現役大学生です。
女の子のいる大学に通っていても、彼女が出来ませんでした。
数回風俗で性欲解消しただけ。
基本、オナニーだけで楽しんでいる状態でした。
もっと、女の子と近づきたい。
そういう気持ちがあり、ネット検索をしていたときのことでした。
エロイプ希望者は早いことが判明。
相手も不満があり、待ち合わせするリスクもないため、やっている女の子が沢山いる。
なら僕も、エロイプに手を出せばいいんだって思いました。

 優秀なエロイプアプリを利用したためかもしれません。
その日のうちに、エロイプ相手が見つかってしまったのです。
簡単すぎて、拍子抜けでした。

 美千惠ちゃんは、19歳の女子大生。
「直ぐ、オナ指示が欲しいんです」
メールの第一声がこれ。
「無料通話アプリで楽しめる?」
「はい、カカオなら平気です」
数回のやりとりで、無料通話アプリ交換でした。

 不満な年下は、直ぐにオナ指示を求めてきました。
美千惠ちゃんに、下半身裸になるように命令。
そして足を広げさせ、中指のお腹でクリちゃんを刺激するように言いました。
直ぐに「・・・っはぁ・・いい・・」と、吐息を漏らし出してくれたのです。
そのエロいのなんの。
強烈な興奮が、強打してくる感じでした。

 生の女の子の喘ぎ声。
直接自分が興奮させられている。
あらゆる意味で、エロイプの快楽は猛烈そのものって感じでした。
美千惠ちゃんの乱れる声を聴きながら、僕も必死にオナニーに没頭してしまいました。

 このことがきっかけで、エロイプアプリに没頭している最中です。
今仲良くしている女の子とは、オフパコも出来そうな気配すら感じています。
チャットライブ
オナ電
[メールボックス]

- MOBI-PAGE -