家出少女とのセックスセフレの作り方をバイト仲間から教えてもらう
家出少女のミドリちゃんは、公園で僕の迎えを待っているという。
軽く部屋の掃除をして出かけてみると、公園のベンチには、「グダー」という言葉がしっくりくる見るからに力の抜けた彼女がいた。
「お腹が空いて力が出ないよ〜」
聞けば、昨日から何も食べていないそうだ。
近所のコンビニで仕入れてきたアンパンと牛乳を貪るように食べたミドリちゃんは、ようやく活気を取り戻した。
「ありがと、さて、兄さんの部屋に行きますか!」
立ち上がったミドリちゃんは、長身で結構なスタイルだった。男の子っぽいベリーショートとのアンマッチがなかなかいい感じである。
自称女子高生のミドリちゃんと僕は、干支が一回り分違うのだけど、こうして並んで歩いていると、彼女の方が年上に見えた。
この家出少女とのセックスできるのか、と思うと、なかなかに今夜に期待できるというものだ。
ミドリちゃんは、結構あけっぴろげで快活な女の子だった。
家出と言っても、別に家族と不和なわけではない。休みの日には、実家の水道工を手伝ったりして、家族関係は良好らしい。
「ただ、お小遣いくれないんだよねえ」
そのため、たまにこうして、計画的家出をして、僕のような家出少女とのセックス目当てな人間と交渉して、お小遣い稼ぎをしているそうだ。
まあ、僕としてみれば、家出少女とのセックスできれば、それでいい。
部屋についたミドリちゃんは、僕の前で恥ずかしげもなく服を脱ぎだした。
「とりあえず、シャワー貸して。もう、汗でグダグダ」
きゅっと締まったウエストと、薄くて割れ目が見えそうな陰毛が、更に僕をそそる。
僕は、ミドリちゃんのシャワーの間、この魅力的な家出少女とのセックスを待ちわびてそわそわしていた。
ところが、なかなかミドリちゃんは浴室から出てこない。既にシャワーの音は止まっている。
僕が浴室に様子を見に行くと、ミドリちゃんは全裸で床に這いつくばりながら、排水溝をブラシで磨いていた。
「兄さん、排水溝が詰まり気味。ちゃんと掃除しないと、雑菌が沸いて病気になっちゃうよ」
尻の穴まるだしで一心不乱に排水溝掃除をしているミドリちゃんを見て、いろんな不埒な想像が吹っ飛んでいく自分を感じた。
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