愛人生活お金くれる人
私の初めての彼氏はすでに奥さんを持った人でした。つまり私は愛人です。彼と知り合ったのは私が学生の時に通っていた塾の教師でした。まさか好きになるとは思ってもいませんでしたが、親身になって勉強を教える先生、テストの成績が良かったときは一緒になって喜んでくれる先生。そんな先生に私は好きになる時間はかかりませんでした。もちろん妻子持ちだと知っていました。それでも先生に告白すると、先生は結婚はできないけれどいいよと言ってくれました。優しい先生がこれを機に先生から、先生の愛人に変わりました。先生は塾の講師でもあるけれど経営者でもあるためお金に不自由はしていなく、私にマンションを買ってくれました。ここで私の愛人生活が始まると思うとすごく嬉しかったです。
愛人生活、私の中のイメージは妻子持ちの先生だからあまり家には泊まりに来ないかなと思っていましたが、先生は塾の講師でもあるため仕事が忙しいと言う理由から家に帰らないで、私のマンションに週の半分は泊まってくれました。私は先生が泊まりに来る時は、先生に嫌われないように手料理を振る舞ったり、先生の好きなことをすべてやっていました。先生はH好きだから、私は先生のためにコスプレをしたり、SMプレーなど色々して先生が喜んでくれることが私の幸せでした。先生も私が尽くしてくれることを嬉しく感じてくれて、誕生日でもないのに私によくブランド物のプレゼントを買ってくれました。私は結婚できなくてもそれだけで十分幸せです。でも出来れば先生と結婚したいです
愛人契約
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