肉便器サクラが使う甘い罠とは
出会い系でメル友になったのが高校時代の同級生のミイナだったんです。
久しぶりの再開に、今度茶でもしようぜって話に盛り上がっていって待ち合わせしました。
驚いたのはミイナは同時はあまり目立つタイプの子じゃなかったんだけど、再開してみたらムッチャ可愛い女に変身してました。
オッパイも大きクなっていてウエストもくびれているし、フレアのミニスカから伸びる太腿のムッチリ感がエロスで、ペニスが硬直してしまったほどでした。
久しぶりの再開は居酒屋で、大学生になったことからも飲んで楽しもうって提案されて2人で飲みに出かけたのです。
このことから俺はニイナを肉便器として扱っていくようになりました。
いい肉体になり、可愛くなったリイナは彼氏もいないようで肉体はうずいていたようで、しきりに俺に身体をすり寄せてきたりしていましたので、飲み屋を後にしてラブホに引っ張りこんでいきました。
全裸にしてみると実に美しい肢体をしていてさらにペニスはグググッて感じで硬直していくほどでした。
スケベ女のようでオマンコからマン汁が大量に溢れだしていて、俺の肉棒でリイナのオマンコを徹底的にほじくり返していったのです。
「ああっいいっ、すごいよ、ああん、いい、もっと、あああん」
よがりも凄く肉棒の快楽に溺れていました、ベニスを挿れ続けていってオマンコの中を突きまくり、さんざん気持ちよくなり、構わずに中出しで発射してやりました。
その日は夜遅くまでリイナの肉体で性処理を続けていってやり、彼女も大変満足したようで、性処理係の肉便器としてその後も、定期的に待ち合わせして精液を流しこんでいます。
再開して肉便器となったリイナの肉体は今でも完全に俺の肉棒の虜のようです。
やり逃げ
ヤリマン[メールボックス]
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