お金くれる人パパ活した目的は玉の輿に乗る為に高収入の男性と出会いたいからです
「やば、今日の由美は一段と激しいね。」「そう?たくさん動いてあげる。」私は、塾の先生と今Hをしています。先生は以前私が学生の頃の塾の講師でした。生徒からも人気で優しく、成績が良いとジュースをご馳走してくれたり、みんなとご飯を食べに行たり本当に優しい先生です。私は塾を辞めてからも先生とLINEを続けていました。先生は勉強以外でも人生相談にのってくれました。
「親が仕事で失敗して大学の授業料私が払わないといけなくなったよ。夜の世界で働こうかな。」「馬鹿なこと言うな。私がお金貸すよ。いや、返さなくていい。学校卒業するまでは。」「ありがとう先生。」そんな優しい先生に私は好きになりました。もちろん先生が家庭を持っています。
大学を卒業した後お金を返すと先生に伝えました。すると、先生は「お金は返さなくていい。その代わり俺と付き合ってくれないか。」突然の言葉に驚きました。「嬉しいけど、先生家庭持っているし私も働かないと生活できないから、先生と付き合っても全然会える時間がない。」「お金くれる人になると言っても駄目かな?」お金くれる人、意味がわかりませんでした。先生は私に働かないで済むようお金をあげる。そのかわり、私の所有するマンションに住んで欲しいと言われました。私の返事はもちろん「分かりました。先生と付き合う。」こうして私は先生の愛人になりました。お金くれる人が私の愛人。この先、本当の幸せは来ないかもしれない。でも先生と今一緒にいるだけで私は幸せです。
スマホでパパ活
スマホでパパ活[メールボックス]
- MOBI-PAGE -