マユミがまだ小学校6年の頃、色々と事情があって野菜などを作っている田舎に住む農家の親戚の叔父さんの家に行くことになった。
叔父さんの家族は実家を出た息子や娘の代わりにマユミを快く迎え入れ、マユミは叔父さんや叔母さんが採ってくる野菜を食べている内に自分でも採ってみたいと二人に頼んだ。
すると、叔父さんは今度の休日に一緒に来るようにマユミに言うと、その当日に主婦でもあった叔母さんを家に残して二人で収穫に向かった。
畑とビニールハウスにはトマトにピーマン
キュウリやナス、色んな野菜が実っており
カゴに入れる手伝いをしていた。

「マユミ、沢山実ってるだろ?向こうにイチゴもあるから後で採ろうな」

「私イチゴ、好き!!」

「トマトやキュウリも、そのまま食べれるんだよ。」

「塩はかけないの?」

「そのままでも美味しいんだけどな…塩か」

叔父さんはキュウリを手に取るとマユミの背後にまわり、しゃがむマユミの太股の横からキュウリを股に忍ばせて割れ目を撫でるように縦になぞり始めた。

「えっ、叔父さんっ……何してるの」

羽交い締めにされて身体が動かない。
キュウリのトゲがズボンで緩和されて心地よい刺激がマユミを襲う。
たまに、一人でいじる事があったため感じることは感じていた。

「んっ……いやぁっ」

甘い声に合わせて叔父さんはキュウリをさらに早く擦る。
腰はキュウリの方に動き、頭の中が気持ち良いと言う言葉で埋め尽くされる。

プシュッ…ジワッとズボンにシミが現れ水滴が地面に落ちた。
「ほら、おしっこが出てきた。お前のお母さんと同じだ。こうやって擦ってやるとすぐお漏らしする。」
「お母さん…って……あぁ、だめぇっ…漏れちゃうっ…おしっこ漏らしちゃう!!」

プシュッ…シャァァァッ

ビクンッビクンッと跳ねるマユミを片手で抱き抑えて股間から流れるおしっこをキュウリにかけると虚ろに見るマユミの前で食べた。

「やだっ…叔父さんの変態っ…」

叔父さんはキュウリを半分まで食べるとマユミのズボンを脱がし、パンツの上からかじった部分を押し付けグリグリした。
凸凹になったキュウリを押し付けられ、その凸凹が時折、クリトリスを引っ掻く

「んっ…んんっ

口に手を当てて声を抑えるマユミ、しかし叔父さんは手を退かした。

「気持ち良いか?母親に似てホントに可愛いなお前は」
ゴリゴリカリカリ…集中してクリトリスを引っ掻いてくる叔父さん。

「んっあぁっまたっ…叔父さんっきもちっ……ぎもちい"ぃっ!!!」


あれから数回、イカされて家に戻ったのは夕方だった。
マユミは叔母さんに収穫した野菜を渡した。

「あら、沢山採れたね。どうだった?」

「楽しかったよ。全部私が採ったの!」

「それはお疲れ様…ね。あら、野菜洗って来てくれたの?」

「…う、うん。汚れちゃったから」

「そう。土かついちゃったのね。あら、マユミ、あなた服がベタベタじゃない。」

「ごめんなさい、水で洗ってきたの」

「あらら、風邪引くから着替えておいで」

「はぁい。」


14日後、マユミも慣れ始め、野菜の収穫も一人でこなすことができていた。
それとは別にマユミは叔父さんに毎日、エッチな悪戯をされ今では自分から収穫した野菜で股間をいじり、オナニーまでするようになっていた。

小屋で四つん這いにさせられ、ミニトマトをお尻に沢山入れられて、吐きだしたものを叔父さんが食べると言う変態行為までさせられ、マユミは小6でお尻を使ってイケる。
来たときは純粋だったマユミも二週間ですっかりエッチな事が大好きな子になっていた…と言うより、叔父によって強制的にエッチな子に調教されてしまった。

「叔父さんっ…はやく……ごほんめぇ…入れて?」











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