マユミがまだ21歳の頃、旅行先の顔出し看板で写真を取ろうとしたところ身体ごと入ってしまい抜け出せなくなる事件が起きた。

その日は何故か人が少なく、辛くはないもののもがいてももがいても中々抜け出せない状態が続いた。
そんな時に偶然、40ぐらいの男性が三人通り掛かった。

「あ、あの!!」

まだ純粋だったマユミはおじさん三人に声を掛けてしまった。
男達はマユミに近付き事情を聞くと後ろへ回り込みお尻を掴んで引っ張り始めた。
目の前にはプリンとした若いお尻、身動きの取れないマユミを見て欲情しない訳もない。
引っ張る手は徐々にお尻を撫で回し始め、それは中心にも触れ始める。

「あっ…あの、ちょっと…」

一人が前に現れ、マユミの顔を上げると突然、接吻をした。
抵抗したいが下は既にパンツを脱がされ、指が入ってきており、キスを受け入れざるおえなかった。
ヂュルッヂュルッと男はマユミの唾液を吸い上げ、後ろからはクチュクチュとした音がその場に響いた。

「んっ、あぁっ…ぃ…ヂュルッヂュルッヂュゥゥ」

男はキスをしながら胸に両手を向かわせると乳首を摘まみいじり始めた。
口には男の舌がうねり、乳首はコリコリといじられ、股間は中を掻き出すような動きで指を出し入れされている。

休む間がない責めに身体がビクッと跳ね、男がキスをやめた。

「あ"ぁっ、いぐっ……いくぅっ」

ビクッビクッと跳ねながら、身体を引っ張られ感覚と共に意識が遠くなっていった。
気が付くと顔出し看板から抜け出していたが足元には水溜まりができており、辺りにはおしっこの様な臭いが漂っていた。

農家だった叔父に調教された身体、オナニーを我慢してきたが久しぶりの絶頂にそのあともう一度、一人で楽しみ、帰った。




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